インターナチュラルで免疫力UP!身体の中から健康に!

泥のような疲労から解放された!

毎日が家業の酒屋の手伝い・子育て・家事におわれ、疲労が抜けきれず体が鉛のように重く、肩こりにも悩まされていました。知人の紹介でインターナチュラルを紹介され半信半疑で試してみると2週間くらいして疲れから開放されてきました。今では手放せないくらい大事なサプリメントです。

肝硬変の危険から免れた!

医者からC型肝炎であること、そしてウイルス量が高いという結果を告げられ、焦る気持ちで毎日を過ごしていました。C型肝炎はウイルス量が高いと肝硬変になり、肝ガンに移行する危険性が高いのです。運よくインターナチュラルのモニターになれた私は、毎日飲み続け、その後の検査ではだんだんウイルス量が減っていったのです!結果には医者も首をかしげ、私は大満足です!!

メニエール氏病の発作が治まった!

25歳の時に発症したメニエール氏病と13年間闘ってきました。仕事が忙しくなると症状が現れ、随分悩まされてきました。知人の紹介でインターナチュラルを薦められ、ものは試しと飲用し続けたところ、いつまでたってもメニエール氏病の症状が現れないのです。今でも飲み続けている間は発症は治まっています。常に常備し、友人にも勧めています。

糖尿病の症状も改善!

長い間糖尿を患っている母は、ひどいときは寝たきりになることもあります。そんな母に、知人から紹介されたインターナチュラルを飲ませたところ「指先や足先が温かくなってきた」と早速効果を感じていたようでした。飲み続けると徐々に効果が現れ、体調が良くなり、母も明るくなってきました。疲れたときには母以外の家族も飲用しています。

インターフェロン含有健康食品!活性高分子多糖体、漢方生薬

今までにない、全く新しいコンセプトの医療関係者専用サプリメントINTER NATURALその秘密

INTER NATURAL

下がった免疫を上げて、一部過剰になり、くるってしまった免疫を正常化。

からだのお掃除細胞を元気にして、老廃物を除去。デトックス効果。

安全な生薬の力でからだの中から、自身の持っているインターフェロンを
出してウイルスに対抗。

インターフェロンとは?からだの細胞にある、防衛機能を持つ体内物質です。

しかし、インターフェロンを生成するバランスが崩れると…

風邪をひきやすくなる

疲れがとれにくい

花粉症やアレルギーが現れやすい

辛い症状の原因はインターフェロン減少の可能性大

通常は体内に微量しか存在しませんが、病気になるとからからだを守るため、沢山増えてウイルスを攻撃します。

INTER NATURALを摂取することによって、インターフェロンが誘発!

  • インターナチュラルを摂取
  • インターフェロンが誘発活動をする
  • マクロファージを刺激
  • 体内細胞マクロファージ
  • ウイルス抑制、免疫力向上、アレルギー抑制

※1 インターフェロン・インデューサー 体内の細胞(マクロファージ)に働きかけ、その細胞からインターフェロンを誘発させる物質

インターフェロンは健康な生活を送るにはなくてはならない体内物質

C型肝炎の治療に使われるインターフェロン

インターフェロンには、抗ウイルス作用以外に抗腫瘍作用(がんの増殖を抑える作用)、免疫調節作用(アレルギー病やリウマチなどを改善する作用)などがあることが知られています。

インターフェロンが少ないと病気を招きます

インターフェロンは生態防御機構でなくてはならない体内物質です。ふだんは少量あるだけのインターフェロンですが、病気になると体を守るため大量に作られます。

副作用の多い薬のインターフェロン療法

薬でのインターフェロン投与は副作用が心配されるほか、3〜4割の患者にしか効かないとされています。確実な効果も薄く、副作用も心配な点が多いのが問題です。

インターフェロンが不足すると糖尿病にもなりやすい

インターフェロン産生能が低下するということは、つまり免疫力の低下、糖尿病になりやすくなります。なぜなら、糖尿病は免疫力が低下すると発生する病気だからです。

インターフェロンは自然な形で体の中で増やすのが最も良い

もともとインターフェロンは体内物質です。体内で自然にできるインターフェロンの量は薬剤として投与可能なインターフェロンに比べようもないほど大量なのです。

腎臓病・リウマチ・アトピーになりやすい

腎臓の血流が悪くなると、免疫力が低下し、腎臓病・リウマチ・アトピーにかかりやすくなります。

体の中のインターフェロンを活性化するには、自然にできる体づくりが大切!

簡単に増やすことが難しいインターフェロン。しかし、インターナチュラルを摂取することでインターフェロンが増加することが数々の実験で証明されています!

インターフェロンを活性化

体内細胞マクロファージも元気に!

マクロファージは血液中の白血球の5%を占める単球(単核白血球)から分化します。
体にとって害のある細菌や異物をとりこみ、酵素によって消化する役割(食作用)を持ち、「お掃除細胞」と呼ばれることもあります。

各臓器のマクロファージ

古くなった赤血球を食べるマクロファージ

マクロファージの主な機能
食作用・清掃作用(異物、老廃細胞など)、感染抵抗性(細菌、ウイルス、寄生虫など)・腫瘍細胞障害作用・免疫の成立と発現(体液性免疫、細胞性免疫)・分泌活性(生体調節)・脂質の蓄積、排除・骨の形成、吸収・鉄代謝・炎症反応(⇔炎症鎮静)

現代人はマクロファージが弱っている!

現代人はマクロファージが弱っている!

ストレスや保存料などの人工添加物の過剰摂取は、このマクロファージを弱めるといわれています。
マクロファージが弱ると免疫機能の低下だけでなく、肝心な体のお掃除をしてくれません。そうなると身体の中に老廃物や細胞の死骸が溜まってしまい、代謝が悪くなったり、自己免疫疾患の一因になっているとの論文が最近出てきました。
また様々な原因不明の疾患もマクロファージの不調が原因の一つであると警告を発している研究者も出てきています。

INTER NATURALの製造方法

産地・抽出法がポイント、20数年の研究で誕生した小島抽出法

活性高分子多糖体・インターナチュラルは、インターフェロンを世界で初めて発見した小島保彦博士の20数年という長年の研究成果により誕生しました。数百種類の植物を独自の科学的手法により分析・研究し、免疫増強作用が非常に高い植物数種類を絞り込みました。

また、それらから特殊な方法で抽出・製造(小島抽出法)することにより、比類のない新しい活性をもたらすことに成功しました。それが活性高分子多糖体・インターナチュラルです。本品は膨大な科学的データに裏打ちされた“本物”の商品です。

漢方を含む数百種の植物、産地別、抽出条件、最高活性の素材を開発!!

世界初の発見 インターナチュラル

世界特許

漢方生薬をはじめ数百種類の植物をスクリーニングし、体内でマクロファージが取込むとインターフェロンを産生する植物由来の物質(高分子多糖体)を数10種類発見。

インターナチュラル(漢方生薬)高分子多糖体

安全、IgE抗体産生抑制あり、マイトジェン活性

肝機能強化、生薬薬理作用

濾胞部上皮におけるM細胞の構造

小島抽出法の結果

インターナチュラルと各生薬のIFN産生能比較

インターフェロン産生はインターナチュラルが最も高い!

産地による活性の違い

南瓜子の比較例

産地によって活性に大きな違いが出た

抽出条件による活性の違い

抽出条件の違いにより活性に大きな違いが出た

20世紀における科学技術の足跡、インターフェロン(ウイルス抑制因子)の発見(日:長野泰一、小島保彦)

数百種類の植物を独自の科学的手法により分析・研究し、免疫増強作用が非常に高い植物数種類を絞り込みました。また、それらから特殊な方法で抽出・製造(小島抽出法)することにより、比類のない新しい活性をもたらすことに成功しました。

カルシウム等のミネラル、タンパク質、ビタミンB1・B2、鉄分、ナイアシンを含む栄養たっぷりの食材。

漢方や民間療法でよく用いられる生薬で利尿作用、抗腫瘍作用などがあるといわれています。

糖尿病などによる血糖値の上昇を抑制する効能や毛細血管の老化防止の効能が期待されているスパイスです。

ショウガ科に属する多年草植物で、胃腸病、老化防止によいといわれています。また、血液の浄化、血管や脳細胞の老化防止にも効果があるとされています。

トウモロコシのめしべにできるひげの部分です。
利尿作用があり、むくみに効果的です。

他、デンプン・デキストリン・微粒二酸化ケイ素・ビタミンC

原料にこだわった健康食品です

インターナチュラルの特徴、20数年の研究成果により誕生しました。

インターフェロンの発見者、小島 保彦

開発者PROFILE

医学博士。専攻:ウィルス学。研究テーマ:インターフェロン及びインターフェロン・インデューサー。
インターフェロンの第一発見者として世界的に有名。
文部科学省の発表した「20世紀における科学技術の足跡」にて、各ノーベル賞受賞内容など共に功績を称えられている。

1950〜1967年 東京大学 伝染病研究所(現 医科学研究所)第一ウィルス研究部
1964年 東京大学大学院生物系 医学博士授与
1967〜1988年 北里研究所 研究部(1981年 研究部長、人事部長兼務)
1988〜1991年 山之内製薬梶@常任顧問
現在 特定非営利活動法人 インターフェロン・ハーブ研究所 所長

インターナチュラル摂取で得られる効果

自分のインターフェロンを体内で産生

ウィルス病の対策・予防、免疫が向上

年齢と共に減少していくインターフェロンを体内で生成します。

マクロファージを活性

お掃除細胞が元気になり、体内の老廃物を掃除、体内デトックス効果

現代人はストレスや添加物を食べていることなどで、マクロファージが弱っているといわれています。

アレルギーの抑制

IgE抗体を作り出しにくくする、過剰な免疫を元に戻す

約1ヶ月間のモニターテストで、花粉症が80%の改善した結果も見られました。

副作用情報 数名の方からお腹が緩くなったとの報告があります。
その他の情報 重度または長期のアレルギー疾患の方には、稀に飲用後、一時症状がひどくなったり湿疹が出るという報告があります。(中年女性数名)
血中の免疫サイトカインTGF-β1という値が高い方に出ると想定されます。いわゆる好転反応かどうかは現在のところ調査中です。
摂取の一時中止、または注意しながら継続してください。
注意事項 @ 幼児も使用可能ですが、離乳食を食べている、または最近まで食べていた幼児については使用しないで下さい。
A 妊婦の方は、医師または薬剤師にご相談してから、ご使用ください。
B 原材料中にアレルギーをお持ちの方は、摂取を控えて下さい。
C 免疫抑制剤を使用している方は、摂取を控えて下さい。

実験結果に現れる証拠が確かです、インターナチュラル、驚きの実験結果

ワクシニアウィルス発痘阻止の実験

ワクシニアウィルス発痘阻止の実験

インターナチュラル投与群(右)では発痘が阻止され、全身の皮下組織に高力価なウィルス抑制因子が機能している。
比較:これと同様の効果をINF製剤で得るためには、局所に200単位を接種しなければならない。しかしその場合は局所に限局されてしまうがインターナチュラル投与は、全身の皮下組織に同力価のINFが発現すると推測される。

インターフェロン産生、ナチュラルキラー細胞活性

ベータグルカンとの比較実験

インターフェロン産生
実験:マウスにて比較
ナチュラルキラー細胞活性
実験:ビーグル犬にて比較

臨床実験

イヌジステンパーNK細胞活性

イヌジステンパーNK細胞活性
診断: ジステンパー 陽性、犬種: サモエド 4ヶ月 ♂
インターナチュラル単独経口投与後、3週後にNK活性が最高値。同時にジステンパーウィルス抗原反応消失。その後18ヶ月に渡り、抗原反応なし。併用薬、併用療法は一切行わず。
*検査方法:CL法

症例:ヒトC型肝炎(HCV)

症例:ヒトC型肝炎(HCV)
■HCV陽性52才男性
インターナチュラル1500mg×2/day、グリチルリチン製剤2〜3/W。
治療開始60日後には増加していたウィルス量は、投与前の3400KIU/mlから1200KIU/mlと減少(65%減)し、更に90日後には610kIU/ml(83%減)と著しい減少に転じた。
ウィルス定量:HCV-RNA ハイレンジ

インターナチュラルで健康な毎日を送りましょう!

風邪を引きやすい、疲れがとれない、朝起きるのがつらい、アレルギー体質

免疫力UPで身体の中から健康に!